ANAとJAL、18年7月の国際線旅客は9.7%増、国内線は1.0%減

 

 

全日空(NH)と日本航空(JL)の2018年7月の国際線の運航実績で、2社の旅客数の合計は前年比9.7%増の169万901人となった。座席供給量を表す有効座席キロ(ASK)は6.1%増、旅客輸送量を表す有償座席キロ(RPK)は9.0%増で、利用率が2.8ポイント増の80.2%となった。

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情報提供:トラベルビジョン