アメリカン航空、羽田米国線は16便増を期待、「1便でも多く欲しい」

アメリカン航空(AA)グローバルセールス担当上級副社長のアリソン・テイラー氏らが10月10日、東京でメディアミーティングを開催し、2020年までを目標に検討が進められている羽田空港の国際線枠再拡張について、日米路線に合計16便、米国側に8便が配分されることを期待すると語った。ミーティングは、AAの共同事業パートナーである日本航空(JL)が9日に取引先や顧客企業を対象に主催した謝恩イベントに合わせて、テイラー氏と国際セールス担当副社長のクリス・デグルート氏が来日したことを受けて開催したもの。

続きはこちらから

情報提供:トラベルビジョン

ルフトハンザ、関空/ミュンヘン線はA359で-19年夏ダイヤ

ルフトハンザグループは10月10日、来年3月31日からルフトハンザ・ドイツ航空(LH)が運航する関空/ミュンヘン線の詳細を発表した。デイリー運航中の関空/フランクフルト線をミュンヘン発着に変更するもので、同社グループはこのほど、ミュンヘン空港をアジア路線を中心とするハブ空港にする方針を発表している。

続きはこちらから

情報提供:トラベルビジョン

メキシコ、アメリカ / 「ボラリス航空」レオン~サクラメント間に直行便就航(11月)

メキシコのLCC(格安航空会社)である「ボラリス航空」(Volaris: Y4)は、2018年11月02日(金)より、メキシコ中部の町・レオン/バヒオ空港(Leon Bajio: BJX)からアメリカ・カリフォルニア州の州都・サクラメント(SMF)へのフライト(直行便)を週2便で運航いたします。

続きはこちらから

情報提供:トラベルビジョン